投資家たぬきちのブログ

週末サーファーの兼業投資家。株式メインですが仮想通貨やドル円FXも駆使して10億を目標に日々命がけの戦い。

いい夫婦の日のプレゼントにバラの花の代わりHibiya-Kadenのヒーリングボトル(ハーバリウム)を贈ってみたよ。

ども、いい夫婦の日(11/22)に結婚したたぬきちです。

結婚記念日をかねて、プレゼントにを贈ろうと考えたたぬきち。
家近のフレンチレストランで仕事帰りにディナーでしたが、早めに帰れたため、プレゼントを物色していました。

日比谷花壇(Hibiya-Kaden)で花を選んでいましたが、ガラスボトルに入った綺麗な「ヒーリングボトル」なるものを発見。
クリスマス限定のデザインもあり、良い雰囲気だったので気に入りました。

価格もそこまで高くなく、インテリアとして長持ちしそうだったので選んでみました。

ヒーリングボトルとは?

ヒーリングボトル(Healing Bottle)とは、ドライフラワーをオイル入りのボトルに入れたもので、みずみずしい状態のお花をいつでもどこでも手入れなしで楽しめるものだそうです。
いわゆる植物標本でもあり、「ハーバリウム」とも呼ばれます。

ドライフラワーの次に来るものとして、流行りのインテリアらしいですね。

実際に買ってプレゼントしてみましたが、確かにみずみずしく綺麗ですし、日当たりの悪い場所でも、部屋のどこでも飾ることができる手軽さがあります。
オフィスにも飾れますし、水やりをする必要がないこともメリットですね。
ズボラ女子へのプレゼントとしてもオススメかも(笑)

クリスマスや母の日にも

いい夫婦の日の花束の代わりにプレゼントしましたが、クリスマスや母の日といったイベントのプレゼントとしてもいいなと思いました。

今回はちょうどクリスマス限定のヒーリングボトルが出ていたので、それを選んでみましたが、本当に綺麗ですね。

植物標本として手軽に360°鑑賞できる点が良いと思います。

価格も手頃な点もプレゼントとして贈りやすいですね。
そのため、今回はヒーリングボトルに加えて、いつものSadaharu AOKIのケーキも一緒にプレゼントしました。
花と甘い物は喜ばれますね(笑)

ヒーリングボトル(ハーバリウム)は記念日やイベント時にオススメですよ。

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